さて、先日お話した「環境投影機」

http://www.i-wedding.jp/i-blog/2010/08/post_78.html

の続報ですが、ガーデンヒルズ岡崎にも導入されました。

岡崎パークアベニュー(100721鈴木).jpg

こちらでは2Fの「パーク・アヴェニュー」がそのステージになります。

ニューヨークのミッドタウンをイメージしたそのホールに、インドアやアウトドアの様々な「環境」が投影されます。
きら星のごとく輝く摩天楼の世界があなたを包み込んでくれるかも知れませんね。

実はこの「パーク・アヴェニュー」というバンケットホールは、浜松にもあるんですけどね。

http://www.i-wedding.jp/i-blog/2008/03/post_11.html

投稿日時:2010/08/07 17:23|コメント(0)トラックバック(0)

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さて、現在のi WeddingグループのTVCFですが、
2010年初頭からオンエアされた
「" i "を叫ぶ」篇

101.jpg

そしてGWから現在もオンエア中の
「ミュージカル」篇

102.jpg

が大好評。

間もなく始まる予定の
「食べる花嫁」篇(仮称)
も期待大ですね。(゚▽゚*)

さて、もう私から話題を取り上げるまでもなく、今年度のTVCFのミュージックはタイアップ企画で「moumoon」に担当していただきました。

そのmoumoonの楽曲が(残念ながら当社のCMソングではないのですが)、iTunesヒットチャートの「1位」に輝きました。

001.jpg

ご覧のように、7/7に発売されたばかりの最新アルバム「SPARK」から「Sunshine Girl」がトップランクに。そして何と「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜 」までもが4位に!

これはダウンロードランキングなので、チェックするタイミングによって多少の変動はあるはずですが、これは快挙です。

moumoonの先見性に気がついた私はエライ!<( ̄^ ̄)>・・・・・・・・っていうワケでもないんですけどね。(笑)

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このとってもステキなデュオ・ユニットは実は5年も前から活動しているYUKA(ヴォーカル・作詞)と柾昊佑(インストゥルメンタル・作編曲)の二人で、知る人ぞ知る存在ではあったのです。

私は個人的には大好きなコミック作家、星野之宣の「2001夜物語」を原作にしたOVA「TO」の主題曲になった「青い月とアンビバレンスな愛」で知っていました。

729B.jpg

ちなみに、moumoonの楽曲は他にも人気沸騰中で、iWedding「ミュージカル篇」のイメージソング「PLASTIC JOY」も下位ではありますがダウンロードランキングに常時リストアップされています。

004.jpg

アップテンポなこのナンバーは
Plastic Joy
ウエディングソングで、「失恋を乗り越えて、恋を見つける」というメッセージも込めている[6]。(Wikipedia)
とも紹介されています。

moumoonの情報はオフィシャルサイト

http://www.moumoon.com/index.html

でゲットできます。

また、これも隠れたファン(別に隠れていないか!)が急増中のブライドのモデルを担当してくれた宮崎美穂ちゃんのブログ「戯れごと」は

http://ameblo.jp/miho-0227/

です。

「宮崎美穂」と聞いても、間違えてもA○B48の同姓同名のメンバーではありませんので、念のため。(笑)

投稿日時:2010/07/17 23:35|コメント(0)トラックバック(0)

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日本のプロバスケットボールリーグ「bjリーグ」をご存知でしょうか?

2005年からスタートした日本で唯一のオールプロによるバスケットボールリーグでして、ちょうどサッカーのJリーグがそうであるように企業の冠を外し地域のクラブチームであることを宣する志を持っています。

そして、私たちi-Weddingの営業区域内にもそのチームが存在します。

「浜松東三河フェニックス」

http://bj-phoenix.com/index.html

浜松市と東三河の二つをホームタウンとしていますが、今シーズン i-Weddingがそのスポンサーのひとつを担うことになりました。

古くからこのフェニックスというチームと親交のあったi-Weddingグループでは、浜松のホームコート「浜松アリーナ」と東三河でのホームコート「豊橋市総合体育館」を中心に、他「浜北グリーンアリーナ」「豊川市総合体育館」などでのスポンサー活動をしていきます。

そしてこの度、私たちの手元にスポンサーロゴの入った「試合球」が届きました。

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さて、今月の試合日程は

27日(土) 16:30 浜松 vs. 新潟 豊橋市総合体育館  
  17:00 滋賀 vs. 埼玉 守山市民体育館  
  18:00 仙台 vs. 京都 仙台市体育館  
  18:15 大阪 vs. 沖縄 尼崎市記念公園総合体育館
  19:00 高松 vs. 富山 高松市香川総合体育館  
  19:00 大分 vs. 東京 別府・ビーコンプラザ  
28日(日) 13:00 浜松 vs. 新潟 豊橋市総合体育館  
  14:00 仙台 vs. 京都 仙台市体育館  
  14:00 滋賀 vs. 埼玉 守山市民体育館
  14:00 大阪 vs. 沖縄 尼崎市記念公園総合体育館  
  14:00 高松 vs. 富山 高松市香川総合体育館  
  14:30 大分 vs. 東京 別府・ビーコンプラザ

となっています。

現在、浜松東三河フェニックスは今季リーグ得点ランキング第2位のウェンデル・ホワイトを筆頭に東西に分かれたリーグのウェスタン・カンファレンスを戦っています(ちなみに昨季は36勝16敗でカンファレンス優勝)。

フェニックス HOME.jpg

また、チーム統括コーチのKさんが以前ロイヤルヒルズ豊橋で式を挙げていただいたということで、大変親しみが持てるんです。(^_^)

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皆さんも、近くのアリーナで我が東海地区が誇る最強プロバスケチームの応援をしてみませんか?

投稿日時:2010/02/25 23:13|コメント(2)トラックバック(0)

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正式名称Weblog(ウェブログ)、略してBlog(ブログ)ではありませんで・・・・・

頭文字は「P」、したがって「プ」ログなんですね。(笑)
私が勝手に名付けてしまったワケですが・・・・(^_^;

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Paper(紙)に書かれたLog(ログ)なので、「P」の「Log」すなわち「Plog(プログ)」って言ってみただけなんですけどね。

ことは、タワーヒルズ浜松のフロントに始まります。

今年に入ってからマイナーチェンジを果たしたタワーヒルズ浜松のブライダルフロント。

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ディスプレイ兼収納棚が配置されたフロントのフロアは、お客様がご来館中に色々な資料を自由に閲覧できたり、ファッショナブルなデザインソースや、建築に関するインスピレーションが得られる「ミニ・ライブラリー(図書館)」になりました。

また、

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棚の中や天板の上には、アンティークなオブジェとともにこんな「多肉植物」がアレンジされたりしています。

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こちらはさながら「ミニ・ミュージアム(美術館)」か、はたまた「ミニ・ボタニカルガーデン(植物園)」か。
皆様の心の安らぎが得られればと、ちょっとした工夫をしたのです。

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そんな棚の中に、

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黒い革表紙の一冊が置かれていますが、これが表題の「Plog(プログ)」の正体なんです。
これはとあるルートから戴いたデスクダイアリーなんですが、このダイアリーの中にタワーヒルズ浜松のスタッフが、その日その日の出来事や雑感を綴っているのです。

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結婚されて一周年のお客様が突然に訪れてみえたり、お客様のみなさんが披露宴を行うバックヤードをいつもにも増して気合いを込めて清掃をじっししたりとか・・・・・

こんなログが、ウェブページ上にあるんじゃなくて手触りの質感のある紙の上に展開しているなんて、ちょっとステキだと思いません???・・・・・殆ど自画自賛なのですが・・・・(^_^;

タワーヒルズ浜松のブライダルフロントに来なければ決して見ることの出来ないスタッフやお客様の真実。

これを見るために見せを訪れる、なんてことがあってもイイんです。(゚▽゚*)
目印は、

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この表紙です。(笑)

タワーヒルズ浜松の詳しい情報は、

http://i-wedding.jp/hamamatsu/

をご覧下さい。

投稿日時:2010/02/04 20:58|コメント(0)トラックバック(0)

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おめでとうございます。

2010年が始まりました。
私が子供の頃には、21世紀っていうのは本当に遠い未来の話しでした。
2010年なんていうと、本当に一般人が宇宙旅行に行けるんじゃないか?そんな未来のことと思ってたものです。(苦笑)


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IZUMODENグループのブライダルホールは正月から営業を開始しております。

改装や新規オープンが相次いだ2009〜2010シーズンの各ホールの見学の、とても良いチャンスとなる期間です。
この機会に、是非お近くのi-Weddingの施設にお越しくださいませ。
フロントスタッフ一同、喜んでご案内をさせていただきます。

さて、i-Weddingのサイトデザインが一新されました。

サイトトップ.jpg

2010年バージョンは、クールなイメージの都市空間に結婚に関するインスピレーションを得た若い男女が、i-Weddingとのメンタルなリンクを創造するというシナリオのムービーがなんと「6種類」!!!
アクセスの度に、どのパターンにヒットするか予測が付かないと言うシステム(?)を採っています。

http://i-wedding.jp/index.html

2010年1月の開催イベントについては、このトップページから各ホールのイベント(ブライダルフェア)のリンクをクリックしてください。

投稿日時:2010/01/02 00:57|コメント(0)トラックバック(0)

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イル・マーレ蒲郡に、新たなバンケットホールが誕生しました。

その名も「パラッツォ・サッソ」、イタリア語で「石の宮殿」という意味になります。

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もう皆さんご存知のように、イル・マーレ蒲郡は三河湾の豊かな自然の景観を生かした会場が特徴となっています。
店名の「イル・マーレ」もズバリ「海」と言う意味のイタリア語なくらいですから。

実は今回の会場名となるパラッツォ・サッソには、とあるストーリーが込められています。

今年の夏に織田裕二主演で「アマルフィ:女神の報酬」という映画が話題になったのを覚えておいででしょうが、アマルフィと言うのはイタリア南部カンパーニア州のソレント湾に面した風光明媚な海岸です。

パラッツォ・サッソという名前は、そのアマルフィコーストのラヴェッロという高台にある由緒ある5つ星ホテルから来ています。

このホテルは、かの大作曲家リヒャルト・ワグナーが恋人と逢瀬を重ねた想い出の場所だったという歴史を持っているそうです。
その遥か高みにそびえるサーモンピンクの石造りの姿は、イタリアをと言うよりもヨーロッパを代表する高級リゾートホテルなんですよね。

私たちのパラッツォ・サッソも、そのインテリアにオレンジ掛かったロザート(ピンク)の大理石が柱や壁面にふんだんに使われています。

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蒲郡の地が山と海に挟まれた、三河湾随一のリゾートであることもその共通点に挙げられるかも知れません。

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また、今回その特注のカーペットの柄にもアマルフィの海と山肌を織り込んでみました。

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会場センターを前後に貫くメインロード部分には、ラヴェッロの山肌と石の宮殿の素地の色を。

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その「山肌」から会場両側の窓に向かっては、アマルフィコーストが位置する地中海の一部「ティレニア海」の緑掛かったブルーを再現しました。
このブルーは、糸の染色試作を4回も繰り返して再現したもので、本当のソレント湾のブルーが表現できたのではないかと密かに自負しております。(^_^)

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宮殿という名に相応しい、ゴージャスな設いはテーマカラーのサーモンピンクで統一され床面のブルーと鮮やかな対比を見せるよう計算されています。


ちなみにアマルフィの海岸辺りの風景はこんな感じです。

011b.jpg>

そのアマルフィ海岸から急峻な山を登りつめたラヴェッロからの景観が、

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という感じです。

イル・マーレ蒲郡の5Fにあるパラッツォ・サッソからは、北側には遠望峰山の稜線が望め、

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南側には陽光煌めく三河湾がすぐ手が届くかのように眺められます。

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山塊から豊かな海に向かってなだらかに続く傾斜を、カーペットのグラデーションが準えているという訳です。


このパラッツォ・サッソは、2010年正月に先駆け既に完成しており、ご希望があればいつでもご案内が可能です。

詳しくは、イル・マーレ蒲郡の店舗サイトをご覧ください。

http://i-wedding.jp/gamagori/

また、「パラッツォ・サッソ」の名を冠したバンケットホールは、タワーヒルズ浜松にも2年前に完成しており、多くのお客様からご好評を頂いております。合わせて記憶に留めていただければ、と思います。

http://i-wedding.jp/hamamatsu/

投稿日時:2009/12/28 00:40|コメント(0)トラックバック(0)

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ご紹介したいと思います。

本日、新たなブライダルフロントが完成いたしました。

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淡い間接照明に浮かぶレセプションセットで、お二人のこれからの未来をご相談させていただきます。
今まであったブライダルドレスショップ「Coqueluche」は別館の方に移動してこちらも新規オープン。ゲストドレスショップ「裳庵(So-An)」ともどもリニューアルしましたので、そのあとにブライダルフロントを拡充いたしました。

特別なお二人のために、特別貴賓室も併設しております。

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モノトーンチェックのフロアが印象的な広々としたフロアで、スペシャルな思いをお伝えください。
ヴィーヴル磐田のブライダルプランナーが夢をかなえて差し上げます。

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この「カーサ・レアル」を始めとした、ヴィーヴル磐田のバンケットホール4会場へのツアーはこの新装なったブライダルフロントからスタートします。

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挙式日近くには、こちらのプロデュースラウンジでの細かな打ち合せを私たちのキャプテンと進めましょう。
モールドウレタンと角パイプのビビッドなカラリングのチェアは、高まる気持ちを表しているかのようですね。

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こちらのアームチェアはヴォルフガング・C.R・メッツァーによる優雅なウッドチェアです。
背と座のファブリックのカラーコンビネーションを存分に活かして、多彩なルックスを可能にする。同じ生地の色違いを組合せたシートクッションとシートバックのコントラストが美しいチェアのフレームはブナ材を高度な加工技術で仕上げたもの。まっすぐに伸びる脚と三次元曲面を描くアームが全体を引き締め、その独特の肌触りを生んでいます。

まずは初回ご来店のお客様はこちらのプライベート感溢れる相談コーナーにご案内いたします。

ヴィーヴル磐田については、専用サイト

http://i-wedding.jp/vivre/

をご覧下さい。

投稿日時:2009/11/13 22:35|コメント(0)トラックバック(0)

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i Weddingグループからの、新しいユーザサービスの発表です!

i Reservation(アイ・リザベーション)
私たちのウェブサイトの各式場TOPページからご利用いただける、インターネットプラン予約システムの愛称なんです。

浜松TOP.jpg

この画面中央上部にある「インターネットプラン予約」をクリックしていただくことによって、システムが起動します。

ボタン.jpg

このボタンですよ。・・・・・ちょっとクドイですかね?(苦笑)

すると、i Reservation(アイ・リザベーション)のトップ画面に飛びます。

予約ページ.jpg

ここではi Reservationの目的と簡単な使い方へのサジェスチョンが提示されています。

●夜遅くに日時の空き状況が知りたくなった・・・・・
●相手が遠方で、すぐ見学に動けない・・・・・
●仕事が忙しくて式場見学にすぐに行けない・・・・・
●来週見学に行くが、日時が空いているか心配・・・・・

こんな皆様にぴったりのシステムだと思います。

画面を下にスクロールすると、

〜とは.jpg

ページ最下部に「プラン検索」「ご予約までの流れ」の二つのボタンが配置されています。プラン検索へと逸る心を落ち着け、念のために「ご予約までの流れ」をご一読下さい。
このシステムによる「条件検索」から「WEB予約申込」、そしてコンファームされて「WEB予約」となり最終的に該当店舗に来館していただいての「正式契約」までの流れが分かりやすく解説されています。

大事な情報ですので、必ずご確認下さい。

そして、いよいよ「プラン検索」システムへと入っていくことに。

検索.jpg

まずは、上部の検索条件欄の下にある「おすすめプラン」の欄に注目して下さい。

ここには、各式場が厳選したとっておきの「特別な日」が並んでいます。
秋のシーズン真っ盛りの日曜日、連休の最終日の祝日、クリスマスムード高まる師走の日曜日・・・・・
そして、各設定日の右端に見えるのが予約の可能性を表示するステータスアイコンが見えると思います。それぞれ
○まだ予約が可能です。
△この日の予約は残り枠がごく僅かです。大至急ご予約を!
×申し訳ありませんがこの日のご予約は不可能になってしまいました。
を示しています。

「おすすめプラン」の欄の下にもその他の厳選プラン日のごく一部が列挙されています。
それぞれの設定日にはその日の意味合いや、ご予約緊急度などの情報がコメントされているので参考にしていただきたいと思います。

そして、このサンプルプラン以外の設定日や違う年度を見たり、希望する会場や人数・時間帯などの細かな条件で検索をされる場合には一番上部に用意された複合条件検索システムをご利用頂くことになります。

各々の条件はプルダウンメニューから選択できますので、それぞれのご希望を設定した後に「検索」ボタンをCLICK!です。
結果の表示については上記に準じます。さあ、ご希望の日時を押さえましょう。(^_^)

ところで、さらにお値打ちな情報をお知らせしたいと思いますが・・・・・

ヴーヴ・クリコ.jpg

このi Reservation(アイ・リザベーション)を利用してのご予約のカップルにだけのスペシャルプレゼントがコレです。
あのシャンパーニュの名品、ヴーヴ・クリコのイエローラベル(当然フルボトルです!)を正式ご契約後の任意の時期にプレゼント致します。

正式契約の記念にお二人で封を切るも良し、
挙式当日のプレゼントとして二次会でご利用いただくも良し、
挙式披露宴が全て終わった後、お二人で乾杯するも良し、
お二人からお世話になったどなたかへのプレゼントにするも良し、

このプレゼントはできる限りご希望の日時に間に合わせたいと思いますので、お早めにご連絡下さいませ。

この「i Reservation(アイ・リザベーション)」システムは、i Weddingグループのうち

◎タワーヒルズ浜松
http://i-wedding.jp/hamamatsu/
◎オークヒルズ掛川
http://i-wedding.jp/kakegawa/
◎ヴィーヴル迎賓館磐田
http://i-wedding.jp/vivre/
◎ロイヤルヒルズ豊橋
http://i-wedding.jp/toyohashi/
◎ル・シエル豊川
http://i-wedding.jp/toyokawa/
◎イル・マーレ蒲郡
http://i-wedding.jp/gamagori/
◎ガーデンヒルズ岡崎
http://i-wedding.jp/okazaki/
の7店舗でのみ、現在ご利用いただけます。

投稿日時:2009/09/19 00:22|コメント(0)トラックバック(0)

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一部の皆さんは、静岡県内でGWから始まったTVCMでご存知かと思います。
6月頭、タワーヒルズ浜松にバンケットホール「vajra(バサラ)」が誕生します。

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「vajra(バサラ)」とは元々は古代インドのサンスクリット語で言う「vajra(ヴァジュラ)」で、意味は「金剛石」、すなわちダイヤモンドのことを指す言葉です。

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それが今から600〜700年ほど前、日本では室町幕府が興きて後の南北朝時代に流行した「粋で華美な服装や振る舞いを好む美意識」のことを指すようになりました。
そんな日本古来の侘び寂と、それに反骨するかのような華やかさの融合を意識して今回のネーミングとなりました。

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また、この「vajra(バサラ)」=ダイヤモンドという語は、原始仏教に想定された護法善神である「十二神将」の一体である「伐折羅大将」にも見ることができます。
この「伐折羅大将」の守護神は干支の中で「丑」であるとされ、今回のロゴ・マークにはそのイメージを加味してみました。

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また、今回のオープンが平成21年、丑年のちょうど真ん中に当たるというのも何かの因縁なのかも知れませんね。

この「vajra(バサラ)」は、今までにない和モダンの会場とあって、日本古来の文化・伝統を色濃く感じさせる造りが特徴です。
また、日本古来の文化・伝統という意味では、外来の文化を貪欲に取り込んでしまうというところも意識しており、つまり洋装のウェディングや欧風の設え・演出・メニュー内容などとも全く違和感なく親和するということも意味します。

「和」と「洋」、「旧」と「新」、「侘」と「華」・・・異なるテイストを融合させる新感覚のブライダルにご期待を頂きたいと思います。

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また、以前にもお知らせした出雲大社の御分霊を戴く「神殿」も、今回のvajra(バサラ)オープンに伴って変身を遂げます。

浜松神殿前イメージパース(暗).jpg

こちらも合わせてご期待頂きたいところです。


「vajra(バサラ)」、新生「神殿」が誕生するタワーヒルズ浜松についての詳しい情報は

http://i-wedding.jp/hamamatsu/

でご覧ください。
式場のTOPページからのリンクで、オンエア中のTVCMもご覧頂けます。

投稿日時:2009/05/08 11:40|コメント(0)トラックバック(0)

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豊川の「Carmine(カーマイン)」に続いて、2月10日に今度はイル・マーレ蒲郡で撮影を行ないました。
今度は、

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なんと「Noir et Rose(ノワール エ ロゼ)」=「黒&ピンク」なんですね。
可愛カッコイイ系のコーディネイトとして、春のシーズンに先駆けてセットアップしてみました。
ビロードの光沢を持った気持ち赤みがかった黒のテーブルクロスに春らしいピンクの花を。
それも「薄い桜色」から「紅梅」「牡丹色」「躑躅色」まで、柔らかなピンクのグラデーションに仕上げてみました。

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さらにこの「モンテマーレ」ならではの大きく南北両面に開け放たれた開口部からは、爽やかな春の日差しが入ってきます。南には陽光煌めく三河湾、北には遠望峰山を望むここは地上5階の最高の眺望を誇ります。「モンテマーレ」ってイタリア語で「海と山」の意味なんですよね。
100名以上のブライダルパーティでも悠々と収容してしまうモンテマーレは、可愛らしさとオーセンティックな格式を兼ね備えたバンケットホールとしてイルマーレ蒲郡のアイコンとなっています。

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この写真は「ティルトアオリ」という特殊なレンズムーブメントを使って撮影してみたものです。
ちょっとミニチュアみたいな不思議な世界が再現されていますが、実際に見たコーディネイトのイメージもこういうどこかふわっとした面白さが出たんじゃないかな、と思っています。

撮影の合間にふと山側の窓から外を見ると、いくつもの影が大空を舞っています。
あるものはくるくると螺旋を描きながら、あるものは空中の一点にじっと静止したまま・・・・・

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鳶(トビ)です。
私たちが普段見かけられる一番身近な猛禽類(ワシやタカの仲間)として、じっと見ているとなかなか味のある鳥ではあります。
英語では「kite」と表記されますが、これはご存知のように大空を舞う「凧」と全く同じ綴りです。
鳶が先なのか凧が先なのか(おそらくは鳶が先なのでは)分かりかねますが、同じ名前で表わされるに十分納得できる姿、そして行動ですよね。

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海と山のはざまに浮かぶ天空のバンケットホール「モンテマーレ」が見学できるイルマーレ蒲郡の詳細な情報やイベント予定については、

http://i-wedding.jp/gamagori/

をご覧ください。

投稿日時:2009/02/15 12:20|コメント(0)トラックバック(0)

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先日、2月9日にル・シエル豊川で撮影を行ないました。
会場は豊川市随一の(と言うか唯一の)グラン・バンケットである「ヴェルサイユ」です。
ル・シエル豊川はこの「ヴェルサイユ」を含め、他の会場も「フォンテーヌブロー」「エリーゼ」とフランスブルボン家のルイ王朝時代の王宮名に因んだ名前を戴いています。

さて、今回のコーディネイトのテーマは「カーマイン」です。

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「カーマイン」は英語表記では「Carmine」、もともとはコチニールカイガラムシという名前の木に着く虫から採った染料による色なんですね。
日本語で表記すると「洋紅色」「深紅色」などとされることが多いようです。

今回のコーディネイトでは、このカーマインのテーブルクロスをメインテーマにピンク〜深紅の春の花たち、また多くのキャンドルとスワロフスキーを模したクリスタルビーズを使い、華やかな宮廷風の色使いを意識してみたものです。

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ゆらゆらと不規則に揺れるキャンドルの炎が、クリスタルビーズに屈折・反射してキラキラと煌めいています。
私たち人間は、自然界にあるこういった不規則なリズムに触れる時、心に得も言われぬ安らぎを覚えてしまうようです。

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ヨーロッパの伝統色の中でも、いわゆる「赤」系統の色には他に「スカーレット」「クリムゾン」「カージナル」「ガーネット」「パプリカ」などがありますが、冬が終わり春に向かって生命が芽生えの準備をし始めるこの季節には「カーマイン」のコーディネイトなどはとてもマッチしているんじゃないかなあと思いました。

さて、先ほど上の方でル・シエル豊川に込められたルイ王朝との密かなリンクについて書いてみましたが、実は1Fのメインロビー脇のガーデンに面したティーラウンジにも「プティ・トリアノン」と言う名前が付けられています。
ご存知マリー・アントワネットの別荘としてヴェルサイユの敷地に造営された離宮のうちのひとつで「小トリアノン」とも表記されます。(もう一つはグラン・トリアノン=大トリアノン)

ル・シエル豊川のガーデンにはドーム型の四阿(あずまや)が佇んでいるのですが、

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これもプティ・トリアノンに実際にある「愛の殿堂」をなぞらえたものとなっています。

TempleOfLave.jpg

この「愛の殿堂」にはマリー・アントワネットが恋人と密会していたという逸話も残されていますが・・・・実際のところはどうだったのでしょう?
また、ティーラウンジから続くチャペルの外観も、同じくプティトリアノンにあるベルヴェデール(展望台)を模した正八角形の平面形になっていることは、ちょっとしたトリビアかも知れませんね。(笑)

この日は、このガーデンにお客様が訪れていました。

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ちょっと小さくて分かり辛くてスミマセン。(汗)
ライオンの口から流れる噴水の手水鉢で水を浴び、嘴で水分を補給していたのは冬の使者ツグミくんですね。
全身茶色の地味な野鳥で、あまり鳴き声を聞かせないので(なんせ「ツグミ」と言う名前は口を「つぐむ」ことから来ているのだ!)気が付かないで見過ごしているかも知れませんが、案外身近にいる鳥です。

もう間もなく、小さな体で遠くシベリア・カムチャツカ方面に旅立っていくことになります。
もうじき、春なんですねえ〜・・・・・・・


カーマインの衣を纏ったヴェルサイユが見られるかも知れないル・シエル豊川の細かな情報は、

http://i-wedding.jp/toyokawa/

をご覧ください。

投稿日時:2009/02/11 22:43|コメント(0)トラックバック(0)

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先日の「カペラ・ベネフィカ」の予告ブログの時に、現場に早く着き過ぎたものですから打ち合せまでの間隙に「 i レストラン」のひとつ、ヴェローナでランチをいただいてきました。

冬の季節メニューを、実はまだ食べていなかったもんで(汗)・・・・ここはひとつ、パスタでしょう!とパスタランチを。

「冬のパスタ」の中のイチ押し、

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「蟹と柚子のトマトクリ−ムパスタ」です。
冬の味覚の王者ずわい蟹の身を刻んだタマネギでコクを出し、トマトクリームで和えて最後にやはり鮮かな冬の香り、柚子の皮を散らしてあります。
ずわいのカニ身の旨味と甘味がトマトとクリームの自然な甘味とお互いを引き立てあって、それを柚子の鮮烈な香りと仄かな苦味が引き締めてくれています。

パスタセットには

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●お子様から年配の方まで大好評をいただいている「コーンクリームスープ」
●7〜8種類のフレッシュな野菜と4種類のドレッシングが取り放題の「サラダバー」
●4種類のコールドドリンクと寒い日には嬉しいホットドリンクが飲み放題の「ドリンクバー」
さらに、ここには写ってませんが、
◎ホームメイドベーカリーの焼き立ての「パンの森」からの食べ放題

こんなに充実したランチが¥1,050〜¥1,260、他にも豊富な週替わりランチや食後のプチデザートまで大満足の内容です。
「IZカード」をお持ちの方には、とても嬉しい特典まで!

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食後のひとときも、午後の暖かい日差しを浴びながらゆっくりと過ごすことが出来ました(^_^)

IZUMODENグループが展開する「 i レストラン」については、メインサイトトップページから
「 i レストラン」

http://www.i-restaurant.jp/

をご参考にして下さい。店舗によって若干の違いがあります。

投稿日時:2009/01/17 22:40|コメント(0)トラックバック(0)

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皆様、
新年明けまして、おめでとうございます。

早速ですが、お知らせがあります。
メインサイトからこのブログに入って頂いた方はもうお分かりと思いますが、メインサイト「i Wedding」のデザインが変更になりました。

iClock.jpg

http://i-wedding.jp/index.html

2009年のキャッチは、
「ハッピーと踊ろう」
です。
二人で一つの人生をともに歩んでいこうという幸せな気持ちをストレートに表現できたかな?と思ってはいるのですが。

トップ画面のビジュアルについては、これも既にオンエア中のTVコマーシャルのイメージを抽出してみたものです。
花嫁がクリアに晴れ上がった大気の中を自由にダンスする姿は、オンエアの他にもトップページからのリンクで見ることが出来ます。

http://i-wedding.jp/index.html#/cm/

オンエア中の15秒バージョンの他、普段見られない30秒のロングバージョンも公開しております。

さて、今回のサイトデザインの変更にあたりTOPページでもう一つお気付きになったことがお有りと思います。
それが画面右端で動作中のブログパーツ「i Clock」です。
この「i Clock」、文字通りの時計なんですが「IZUMODEN Clock」「intelligent Clock」他、様々な「i」Clockの意味があります。そして、「Clock」を動詞の意味で捉えれば「私は時を計る」「私は到達する」「私はじっと見つめる」などの意味もあるんですよね。

そう。この「i Clock」にはもう一つの「仕掛け」がありまして、i Clock下の「挙式日はお決まりですか?」をクリックすることによってサブウィンドウが開き、プルダウンメニューでお二人の挙式日を入力することによって、挙式日までのカウントダウンタイマーとして機能するようになるんです!

もう挙式日が確定している方は、すぐに設定してみて下さい。また、まだ挙式日がお決まりでないかたは、すぐにでもお近くのIZUMODENグループの式場に行ってみましょう。
正月から営業をしておりますので、挙式の予約とi Clockのセッティングが可能になるんです!
やっぱりウェディングもカウントダウンタイマーも同じ「i」ブランドで統一できた方がCOOLでイイですよね?w


2009年1月の営業予定および各店のイベント情報は、i Weddingトップページから最寄りの店舗の情報をご確認下さい。

http://i-wedding.jp/index.html

本年もよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

投稿日時:2009/01/01 21:15|コメント(3)トラックバック(0)

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肌寒い日が続きますが、これから結婚式をどうしようかお考えの方、IZUMODENグループのブライダルフェアに来てみませんか?


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各店、趣向を凝らしたフェア内容とともに、ブライダルフロントでは皆様にお召し上がりいただくスイーツ・軽食・ビバレッジ類にも力を入れています。
秋の味覚であるマロンを使ったショートケーキの定番「モンブラン」なども・・・・

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ブライダルフロントで供されるスイーツ類は各店にある菓子工房で作られます。


そして、寒い時期にはほっこりと

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コーヒーもね。

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IZUMODENグループのブライダルフェア、イベントについては各式場のトップページサイドバーの「 >イベント 」をクリックして確認できます。

ダイレクトなリンクは

タワーヒルズ浜松
http://i-wedding.jp/hamamatsu/event/

オークヒルズ掛川
http://i-wedding.jp/kakegawa/event/

クリフトン磐田
http://i-wedding.jp/Iwata/event/

ロイヤルヒルズ豊橋
http://i-wedding.jp/toyohashi/event/

ル・シエル豊川
http://i-wedding.jp/toyokawa/event/

イル・マーレ蒲郡
http://i-wedding.jp/gamagori/event/

ガーデンヒルズ岡崎
http://i-wedding.jp/okazaki/event/

ヴェルサイユガーデン知立
http://i-wedding.jp/chiryu/event/

ルージュガーデン豊田
http://i-wedding.jp/toyota/event/

サニーガーデン名古屋イースト
http://i-wedding.jp/owariasahi/event/

バーチェルガーデン春日井
http://i-wedding.jp/kasugai/event/

マリエカリヨン名古屋
http://i-wedding.jp/nagoyam/event/

投稿日時:2008/11/11 18:28|コメント(0)トラックバック(0)

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たぶんお気付きになられた方も多いとは思いますが、i-WeddingのTVCMが5月1日から新バージョンに変わりました。

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この「疾走篇」と呼ばれるCMには、今年の当初からOn-Airしていた「A」タイプと、5月から電波に乗り始めている「B」タイプがあるわけです。
「ウェディングドレスを身に纏ったモデルの原野々花さんが、馬に乗って何かを求めて疾走する」という映像については、リアルなストーリーとしてではなく「現代の女性が、愛の到来を受動的に待っているだけではなく、自らそれを求めて行動していく」というライフスタイルのメタファーとしてのイメージだと捉えて頂ければ幸いです。

その辺については、先月のエントリーでも取り上げた
http://i-wedding.jp/i-blog/2008/04/suemitsu.html
SUEMITSU & the SUEMITHの「First Live Tour」の名古屋公演でSUEMITSUさん自身に熱く語って頂けましたので、コンサートに行かれた方はよく覚えておいでですよね?(笑)

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今後しばらくは「B」タイプを流していきますが、再び「A」タイプを再登場させるかも知れません。
それぞれに違ったキャッチで行動的な現代女性を表現していますので、パターンの変化を楽しんで頂きたいと思います。

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このCMの30秒フルバージョン、そしてキャストやミュージシャン情報、また企画サイドの製作ノートや函館ロケの映像を含めた「メイキング篇」が見られるスペシャルサイトは

http://i-wedding.jp/information/special/tvcm.php

です。

投稿日時:2008/05/09 01:42|コメント(0)トラックバック(0)

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今現在、当社のTVCFはほとんどの方がご覧になっているとは思いますが、

http://i-wedding.jp/information/special/tvcm.php

去る4月13日、名古屋は新栄の「ダイヤモンドホール」で、CMの楽曲を担当してくれているSUEMITSU & THE SUEMITHの「First Live Tour」の名古屋公演がありました。
初めてのライブハウスでの観賞でしたが、家族3人で行ってきました。

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SUEMITSUさんは(略してこう書かせて頂きます)広島出身なのですが、大学は名古屋音楽大学だったので名古屋近辺は準地元みたいなもんです。学生時代の色々なバイト経験(爆)についてもトークの中で聞かせてもらいました。
また、本当に偶然なのですが今年の1月3日に私の中学校の同窓会を開いたのですが、25年ぶりに会った当時の同級生がHMV時代にSUEMITSUさんとかなり親しかったようで、共通の話題で盛り上がることができて本当にビックリでした。

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初めてお会いしたSUEMITSUさんは、身の丈183cm、体重○○kgという偉丈夫でスポーツで鍛えられた体躯は見事なものでした。彼の曲の軽快なドライブ感からはちょっと想像がつき難かったですけど・・・・
まあ、私も体格的には似たり寄ったりかも知れないですけどね(汗)。

今回の「地元」公演に際してはウチの会社から、生花を出させて頂きましたが、
コンサート後には、楽屋裏で快く記念写真を撮らせて頂けました。

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先週、4月21日の東京公演で今回のツアーは終了したようですが、この名古屋の入場パスは宝物としてとって置こうと思います。
そう言えば最近はCX(フジテレビ)系の「グータンヌーボ」のエンディングも演っているようですね。

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SUEMITSU & THE SUEMITHのオフィシャルサイトは

http://www.suemitsu-s.com/

です。

投稿日時:2008/04/27 14:00|コメント(0)トラックバック(0)

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2/6 オークヒルズ掛川出雲殿にて催行される掛川法人会のパーティーでテノール歌手の榛葉昌寛さんが来館・ミニコンサートを開かれます。 榛葉さんはまだまだ無名のアーティストですが、すこしずつメディアへの露出が増えてはきているようです。 ちなみに榛葉さんは掛川出雲殿の支配人山本の高校時代の同級生で当時から親交のあった友人です。またロータリー財団の奨学生でもあります。 数々の有名人も訪れてくれるオークヒルズ掛川出雲殿、これからもご期待下さい。

 

投稿日時:2008/02/04 11:46|コメント(1)トラックバック(0)

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プロフィール

nao

部署 冠婚企画 課長
趣味 写真・音楽(80's Pops & Rocks)・ロードバイク・旅行・食べ歩き・クルマ・ドライブ・ワイン
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YU

部署 studio axe
趣味 読書、映画鑑賞
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