昨日は、東京のCM制作会社「P社」のディレクター2名様がみえて、来年のTVコマーシャルの打ち合せを始めました。
みなさんはもうご存知でしょうが、今年の当社のTVコマーシャルはことのほか好評です。
「原野を花嫁が馬を駆って疾走する」という意外性のある映像と、話題のアーティスト「SUEMITSU & The SUEMITH」のドライブ感あふれるBGMが融合して独特の世界観が構築されました。
初夏からは別バージョン(編集とBGMのフレーズ違い)をOn Air 予定しているのですが、来年はまた新たな世界を創り上げていきたいね、というところで意見の一致をみました。ぜひご期待下さい(笑)。
あ、そうです。タワーヒルズ浜松出雲殿で今年の正月に私の中学校の同窓会を開いたんですが、その時久しぶりに会った同窓生が「SUEMITSU & The SUEMITH」の元上司だったということが判明しました。「そうなんだ!SUEMITSU使うんだ。アイツ、昔はHMVでオレの下でバイトやりながら音楽やってたなあ・・・・」と懐かしげに話を始めました。思い掛けない繋がりが見つかり、ちょっと驚いてしまいました。
で、その制作会社P社のディレクターのM山さんですが、今回の来訪に際し、とてもイイお土産を持ってきてくれました。

和菓子の詰め合わせなのですが、真ん中の列には季節がらの「桜餅」。その左右に「大福」が2種類入っていたのですが、これがまた美味しそうな大福で・・・・
で、早速みんなで分け合って頂いてしまいました(笑)。

これがそうなんですけどね。
で、もう一方の大福は外側から粉を通しても黄色い地肌が透けて見えるんですよね。何だろうということで(笑)・・・・・・頂いてしまいました。

おそらく、「黍(きび)大福」なのではないか。というのが我々が出した結論です。
東京の方なので、どこかの老舗のものであると想像されますが、なかなかに心のこもった一品でした。
上記のCMは、ご存知の方も多いとは思いますが
http://i-wedding.jp/information/special/tvcm.php
で公開しております。
また、3月19日に予定している「SUEMITSU & The SUEMITH」のアルバムの発売に合わせて、このCMのメイキング映像も公開予定となっております。どうぞ、ご期待下さい。
なお、「SUEMITSU & The SUEMITH」のサイトは、
http://www.suemitsu-s.com/index2.html
で公開されています。
投稿日時:2008/02/28 09:45|コメント(0)|トラックバック(0)
今日は、例えて言うなら「NISSAN GT-R」に匹敵するような秘密兵器の初お目見えとなりました。
その名はCanon EOS-1 Ds mkIII です。(ああ〜、長ったらしい!)

これは分かりやすく「画素数」で言うと2,110万ピクセルというものなんですが、それ以外にも描写性能は一般のコンパクトカメラとは比べ物にならないです。
とは言っても、この写真はその「比べ物にならない」コンパクトカメラ(Canon IXY900)で撮っているんですけどね(汗)。
今日はIZUMODENのオリジナルジュエリーブランドの「Louanger(ルワンジェ)」の商品撮影があったので、このEOS-1 Ds mkIIIの初出動となった訳です。
こういう商品撮影のことを我々ギョーカイでは「ブツ撮り」と言うんですが、今日の撮影担当は当社のトップフォトグラファー、田中が担当します。

タワーヒルズ浜松出雲殿4Fのフォトスタジオ、普段は結婚式当日のお二人の写真や集合写真などを撮影するスタジオにセットを組んでいます。
こういった小さなものの撮影はちょっとした場所があれば可能なのですが、撮影倍率が極端に高いので細かなセッティングに気を使います。
当社では主任の役職に就いている田中はかつて大阪のコマーシャル系のスタジオで培った経験と持ち前のセンスで、当日の「レギュラー」写真やロケーションフォトのmf(メゾフォルティ)、さらには建築写真(式場の内部など)やこういった「ブツ撮り」までオールマイティにこなします。
私も撮影セットの隙間から、ちょっと撮らせてもらいましたが(でもIXYですから期待しないで下さいね・・・・)、これがそうです。

あれ?これ・・・・どこかで見覚えが?
そうです。この間の「何となくフラクタル」
http://i-wedding.jp/i-blog/2008/02/post_7.html
は、今日の撮影のための前準備だった訳なんですが・・・・
この写真は、いずれ結婚情報誌「ゼクシィ」や当社の印刷物に掲載されるはずですので、覚えておいて下さいね。
投稿日時:2008/02/26 23:21|コメント(0)|トラックバック(0)
先日もご紹介したように、
http://i-wedding.jp/i-blog/2008/02/cooang.html
ル・シエル豊川出雲殿4Fのお休み処「空庵」には、新たに2株の「多肉植物」と1株の「エアープラント」が設置されました。
今朝、店から写真を添付したメールが届いたのですが、タイトルは「空庵のサボテン」。
どうしちゃったんだ!大丈夫か?と焦って開いてみると、そこには・・・・

大丈夫でした(笑)。株の真ん中から伸びた「花茎」もなんとなく長くなっているような気もします。
支配人の望月からのメッセージが添えられていました。
-----------------------------------------------------------------------------------
空庵のサボテンが思いのほか元気に育っています。
社員みんなでかわいがっています。
話しかけると育つって本当なんですね。
天気のいい日には、このように日光浴してます!
今では空庵のマスコット的存在のサボテン君です♪
-----------------------------------------------------------------------------------
なんだか外見に似合わず(笑)、可愛いコメントです。
鉢に向かって話しかける様子が目に見えるようです。
投稿日時:2008/02/23 00:40|コメント(0)|トラックバック(0)
iブログ担当のnaoはロードバイク乗りです。
とは言ってもとっても軟弱なライダーなのですが(汗)・・・・・
普段は(というか春〜秋の3シーズンは)バリバリのレーサータイプに乗っているのですが、今回古いバイクを引っ張り出してきて、レストアをしてみました。

実はコレ、20ほど年前に買った「片倉」というメーカーの「スポルティフ」という形式のバイク(バイクというと一般的には自動二輪を指す場合が多いのですが、この世界ではスポーツ系自転車を「バイク」と呼ぶ)です。
最近のレーサータイプと違い、クロモリ(黒い森ではなく、「Cr-Mo」つまりクロム-モリブデン鋼という鉄の一種)によるフレームです。
最近のレーサーはほとんどがカーボン製かアルミ製の硬いフレームを使っていますが、鉄製フレームのコイツは外観のクラシックさにたがわず、とっても「まったり」とした乗り味です。
3年前に買っておいた

「Selle-Italia(セラ・イタリア)」というメーカーのちょっと変わった皮のサドルや、

皮付きの「トゥ・クリップ」(ペダルを引き上げる時にも力を加えられるようにシューズのつま先を固定する金具)、さらにはコルク製のハンドルバーテープ、と外観にこだわって仕上げてみました。
バイク(くどいですが、自転車です。念のためw)のいいところは、こういうことをやってもそれ程お金が掛からないことでしょうか。(でも何でそんなに金を掛けるんだ!という非難の声もあり・・・・汗)
バイクならパーツがせいぜい数千円単位ですが、クルマでこういうことをやったら大変です。
まあ、それでも地球温暖化やら資源保護やらの観点でも、今後は世界的に自転車の見直しが始まりそうな風潮もとくに海外では高まってきています。
我が国でも自転車による短距離移動を推進する「自称」バイク・エバンジェリスト(伝道師)として、条件の良い時には(おい!)走り続ける覚悟です。・・・・・・(気力&体力は大丈夫だろうか?)
ちなみに写真のバイクですが、通常は浜松にある「i Office」の1Fに置いてあります。
運が良ければ見られるかも?・・・・・
投稿日時:2008/02/20 16:40|コメント(0)|トラックバック(0)
ロイヤルヒルズ豊橋出雲殿からの便りです。
ロイヤルヒルズのガーデンには、4本の梅の木がありますが、毎年2月の今ごろキレイな花を付けます。

このところ三河地区では突然の雪に見舞われたりで目まぐるしい天気の移り変わりがありましたが、昨日は好天に恵まれ青空をバックに可憐な花を誇示しているようですね。

近付いてみると、梅の鮮烈な香りが鼻孔に満ちてきます。
桜や桃などのバラ科の花はどれも独特の馨しい香りを放ちますが、梅のそれは可憐で繊細でどこか奥ゆかしく、それでいて鮮やかな自己主張をする様は、日本の女性を象徴しているようにも思えます。
ちなみにこの梅は和歌山が主要産地となる「南高梅」です。
毎年6月頃に直径3〜4cmにもなる見事な実を結び、青梅から次第に熟すにしたがって黄色みを帯びてきます。この頃になると梅は甘いアンズやプルーンのような香気を放ち、青梅の爽やかな香りとはまた違った側面を見せてくれるのです。
収穫量が多い時には、シェフがこの梅を使って「梅酒」や「梅ジュース」を作ったりもします。
さて、梅の香に満ちたこのガーデンが'08年の夏に一気に様変わりします。

自然に満ち溢れたガーデンサイドでのウェディングスペース、「タリアセン桜丘」です。
なかなか馴染みのない言葉かも知れませんが、「タリアセン(TALIESIN)」とはかつての英国のウェールズ語で「輝ける額(ひたい)」の意味です。
また、ウェールズの著名な詩人やアーサー王の伝説の中にも「タリアセン」の名を持つ騎士が登場するようですね。
アメリカ、というより近代世界を代表する建築家フランク・ロイド・ライトの落水荘やタリアセンを思わせる、自然と一体となった挙式場。
水が流れ、緑なす丘の下に小鳥がさえずる。セキレイやシジュウカラやエナガが棲み付く自然の森の中でのウェディングに期待が高まりますね。
投稿日時:2008/02/19 20:02|コメント(0)|トラックバック(0)
先日のことでした。新卒社員の採用担当のF井クンと、浜松市内にある「静岡文化芸術大学」に出かけてきました。
大学サイドの要望で、学生たちに集まっていただいての「会社説明セミナー」を開催するためです。
おそらくF井クンが徹夜で寝ながら(おい!)仕上げてきたらしいパワーポイントコンテンツを講義室に設置されたプロジェクターで投影しながらの進行です。

集まった学生さんは今回は15名程度、皆さん真剣な面持ちです。一生の進路が掛かっている訳で、当たり前のことなんですが。F井クンもこの日はオブザーバで学生さんの席の後ろで見ていた私も身の引き締まる思いです。
1時間30分の枠のうち、1時間15分の講義と残り15分間の「質疑応答」でしたが、最後まで残って熱心に不明な点を質問される姿が印象的でした。
来年4月からは我が社のスタッフとして、お客様をご案内できるようになれるように、心から期待しています。
さて、セミナーも終わり挨拶を済ませたあと、F井クンが突然「屋上に上がってみたい」と言い出しました。
「この寒いのに、何を言い出すんだ!」と心の中だけで叫んで、「まあ折角だし、行ってみようか。」などと安易に提案に乗る私。(苦笑)
実はこのキャンパス、校舎の屋上が「空中庭園」になっているのを私は知っています。一度見てみたかったんですね。
エレベータの「5F」の上、「RF」で降りると、そこには

穏やかにうねるルーフの形状は、南アルプス・赤石山脈の尾根、遠州灘の波のうねりをモチーフにしているそうです。
そしてその「創造の丘」と名付けられた空中庭園には1本の散策路が延び、そこには7台のベンチが置かれ・・・・・・んんっ???・・・・・な、何か違和感が・・・・・
良く見るとパースが狂って見えますね。写真には写っていませんが、一番手前のベンチは座面までの高さわずか30cm足らずで、「子供用ですか?」と言う感じ。
散策路を先に進むほどに、それぞれのベンチは大きさを増し、一番遠くに見えるベンチのところまで来ると、

座面までの高さは1mを超えるでしょうか?まさに「よじ登る」という感覚です。コーヒーのCMで桑田佳祐と闘っている方用か!とツッコミを入れたくなるところです(笑)。
「文化芸術」を学名に掲げるだけのことはある、クリエイティブな校風と見受けられました。
投稿日時:2008/02/17 14:42|コメント(0)|トラックバック(0)
先日、豊橋出雲殿に寄り、その帰りにいつもの「道の駅潮見坂」に立ち寄り、朝採りの「紅ほっぺ」と「章姫」を買い込み、農産物のコーナーを見ていました。
その時、衝撃の光景が私の目に!!!!
「な、なんじゃあこりゃあ!!!」
そして「それ」を手に取ると、私は思わず買ってしまったのです。
スケール感がわかるように、手元の指輪を置いて撮ってみました。

さあ、何でしょう?
3DCG?
巻き貝?
珊瑚礁?
実はコレ、野菜なんです。
「カリフラワー」なんですよね。
見て下さい、このフラクタルな世界を!いったい、食用の植物にこんな外観が必要なのでしょうか?いやいや彼らは我々に捕食されることを選定としている訳ではないし・・・・
株全体が「エビスガイ」のような円錐形をなし、そこに生ずる突起もまた相似形の円錐形。そしてその「子」円錐形にはさらに相似形の「孫」円錐形が、「孫」の側面には「曾孫」、そこには肉眼では見えないがおそらく「玄孫」、さらに「来孫」「昆孫」「仍孫」「雲孫」・・・・・・・永久に続く相似形の繰り返し。これはもう、野菜界の・・・・・・両界曼荼羅やああああああっ !!!!!
失礼しました。
このカリフラワー、

正式には「ロマネスコ」と呼ばれるカリフラワーの1形態で、植物学的には「種」ではないと言う見方もあるようです。
その起源も「イタリアのローマ近郊で開発された事に由来する。」「名前の通りイタリアで開発されたとされているが、オランダ原産であるという意見もある。」「ドイツでは16世紀から既に栽培の記録がある。」「他のヨーロッパ諸国では1990年頃から流通し始め、フランスのブルターニュ地方などでは大規模な栽培が行われた。」「1993年以降は冷凍品が広く市場に出回るようになったが、野菜全体に占める取引額はさほど大きなものではない。」・・・・・などなど、要はよくワカリマセン(笑)。
しかし、見る者を惹き付けて止まないこの形態はどうでしょう!やはり、この中に宇宙の真理が凝縮されているように見えてきませんか?

よーく見ると、幾何学模様の並びの曲線が二重になっていることがわかりますね。自然界に表れるこのような曲線の本数は、通常フィボナッチの数列
1,1,2,3,5,8,13,21,34,55,89,・・・
に表れる数字になることが知られています。この数列の漸化式から得られる特性方程式の解(1+sqrt(5))/2 が黄金比を示しています。
この一つ一つの山に生ずる小山の配列、緑のミクロコスモス(小宇宙)・・・・・・・
カリフラワー「ロマネスコ」、1ヶ140円です(笑)。
偉大なる自然の造形に・・・・拍手 !!!
投稿日時:2008/02/17 00:17|コメント(0)|トラックバック(0)
前日に引き続きの撮影日記となります。
この日はル・シエル豊川出雲殿での撮影。午後から会議が控えていたのですが、どうしても自分で撮影したいテーマだったので昼過ぎまで現地で頑張ってきました。
今回はル・シエルの4Fに完成したウェイティングルーム(と言うよりも「お休み処」と言った方が相応しいのかも)の「空庵」です。「空庵」はタイトルにもあるように「くうあん」と発音します。

「空庵」の名前の元になったのは「空(そら)」。式場全体の「ル・シエル」と言う名前はフランス語で「空」の意味です。その「ル・シエル」でも一番空に近いこのフロアを象徴する「空」なのです。
この「空庵」の天井に採用した照明器具。天井に直付けの「シーリングライト」とセンターに下がった「ペンダント」ですが、KOIZUMI照明のその名も「KUMO」と名付けられた美しいデザインの照明器具を採用しました。

「空」に浮かぶ「雲」のような自由な空間です。挙式までのひとときを身近な方とご一緒にお過ごしいただきたいと思います。
また「空」は禅用語の「空(くう)」でもあります。インドの古代哲学での「空」は数学における「0」(ゼロ)の概念の発見という大きな潮流を生みました。「何もない状態から築き上げるお二人の新たな生活のために」という意味を、実は含んでいると言えるのかも知れません。

「空庵」では「間」(ま)を大事にしています。必要最小限のインテリア、作り付けられた家具に対して備えられた備品は空庵の持つ「間」を十分に感じていただけるものばかりです。
緑を感じていただけるようにと多肉植物を棚にもご用意いたしました。ミニマリズムの美をご堪能下さい。
投稿日時:2008/02/13 17:19|コメント(0)|トラックバック(0)
私は企画関係の仕事をしているのでカメラも操るのことがあるですが、先日(2/11)タワーヒルズ浜松出雲殿で行われた会場の撮影に立ち合ってきました。
会場は「ヴェルサイユ」。200坪の、単一会場としてはおそらく県下一の広さを誇るグランドバンケットです。
今回のテーマは「ゴールド・エクスペリエンス」(黄金の体験)。どこかで聞いたようなテーマかも知れません(笑)。

テーブルクロスも、ショープレートも、キャンドルスタンドも、ナプキンもすべてをゴールドでコーディネイト。アクセントに赤い装花をあしらっています。
「メインバンケットに相応しいゴージャス感を演出してみた」とはコーディネーターのT山嬢。
この「ヴェルサイユ」は、その名の通り、ヴェルサイユ宮殿のイメージで設計されています。

壁や柱や天井の意匠は、宮殿の「鏡の間」や別邸「大トリアノン宮」を思わせる重厚感あふれるものです。

テーブル上は、照明を浴びてキラキラと輝いていました。
この「ヴェルサイユ」は、毎月のフェア開催日や平日の披露宴で利用していない日には見学も可能になりますので、是非一度その目でご覧下さい。
タワーヒルズ浜松出雲殿
http://i-wedding.jp/hamamatsu/
投稿日時:2008/02/13 16:38|コメント(0)|トラックバック(0)
という訳でもないのですが(笑)、久々に降りましたねえ、雪。 2月9日の土曜日は、静岡県側の方は「ん?」という感じかも知れませんが、愛知県ではけっこう積もりました。 ガーデンヒルズ岡崎出雲殿から届いた雪の便りは、こんな感じです。
雪が積もると、町中に溢れるあらゆる色が白一色でカバーされ、あるいはディフューズが掛かり、モノトーンのグラデーションに統一されます。 そして降り積もった雪に含まれる空気の層が音を吸収するので、あたりは不思議な静けさに包まれます。 モノトーンの静寂に包まれると、命あるものがとても輝いて見えるのはそのせいでしょうか。 今日はガーデンヒルズ岡崎出雲殿では一組のお客様が式を挙げられました。列席者の皆様も足下のお悪い中大変だったでしょうが、皆さんが予期しなかったスペシャルステージをご用意することができました。
それでは、ガーデンヒルズ岡崎出雲殿の支配人、佐藤よりのコメントです。
「今日は昼から大雪でたいへんでしたが、雪の中の施行は幻想的で良かったです。教会も今日はいつもと違った雰囲気でした。現在は降り止んでいますが、積雪の様子をご覧下さい。」
投稿日時:2008/02/10 15:55|コメント(0)|トラックバック(0)

2/6 オークヒルズ掛川出雲殿にて催行される掛川法人会のパーティーでテノール歌手の榛葉昌寛さんが来館・ミニコンサートを開かれます。 榛葉さんはまだまだ無名のアーティストですが、すこしずつメディアへの露出が増えてはきているようです。 ちなみに榛葉さんは掛川出雲殿の支配人山本の高校時代の同級生で当時から親交のあった友人です。またロータリー財団の奨学生でもあります。 数々の有名人も訪れてくれるオークヒルズ掛川出雲殿、これからもご期待下さい。
投稿日時:2008/02/04 11:46|コメント(1)|トラックバック(0)
レストラン新メニューの選定が行なわれました。 写真は、春らしい「アスパラガスとズッキーニのクリームソースパスタ」です。この他にも明るい春の日差しを感じさせるパスタ・週替わり料理のランチメニューが6種類決まりました。 出雲殿グループの各レストランで3月1日よリスタートの予定です。ご期待下さい。
イタリアンレストラン ヴェローナ
掛川市上張601-1 オークヒルズ掛川出雲殿内
イタリアンレストラン ステラ
磐田市二之宮東6-1クリフトン磐田1F
イタリアンレストラン ベルガモ
蒲郡市神明町1-5 イル・マーレ蒲郡1F
投稿日時:2008/02/04 10:58|コメント(0)|トラックバック(0)



