今年の9月、マリッジレセプション クリフトン磐田は
「VIVRE迎賓館 磐田」へとステージアップを果たします。
「VIVRE」(ヴィーヴル)とは、フランス語で「人生」。
皆様の家族の想い出の場として、また集いの場として、
さらに磐田の地で幸せのはじまりの入口になりたいという想いから、
私たちは一歩前へと、進み始めます。
今まで以上にお寛ぎいただき、
大切な時間をゆったりとお過ごしいただくため、
サービスも、施設もグレードアップし、
一生に残る一日を提供すべく、心からお待ちしております。
今、ヴィーヴルへのステージアップを控えクリフトン磐田のガーデンは春真っ盛りです。
ガーデンチェアの間からパンジーが覗いていますね。
こんなガーデンを散歩しながら、挙式の相談をしてみませんか?
ガーデンチェアに掛け、春風に吹かれながらドリンクやデザートを召し上がり、当日の披露宴に思いを馳せてみるのもいいでしょう。
このガーデンに併設されたバンケットホール「プエルタ・デル・ソル(太陽の扉)」は、明るい日差しの降り注ぐ人気の会場になっています。
ガーデン周囲の回廊には木漏れ日が萌葱色の新芽を際立たせています。
ここからはレセプションテラス「ミシェル」の窓越しには、
新装なった「アルカーノ二宮」にそびえる聖グロリアス教会大聖堂も見ることが出来ます。
静岡県西部地区では例を見ない壮大なブライダルタウンが、ここにはあります。
今はハナミズキの花が見ごろになっております。
8月までの「Mrriage Reception クリフトン磐田」のご予約もまだまだ良い日の空きがございます。
ステージアップに先行して既に完成している各バンケットホールやガーデン、アルカーノ二宮や大聖堂をご利用するチャンスです。
クリフトン磐田の会場についてのご案内は
ヴィーヴル迎賓館 磐田オープンを控えての各種イベントについては
http://i-wedding.jp/iwata/event/
をご覧ください。
また、9月からのヴィーヴル迎賓館磐田についての情報は、スペシャルサイト
でご確認いただけます。
投稿日時:2009/04/25 01:02|コメント(0)|トラックバック(0)
先日ガーデンヒルズ岡崎に行ってまいりました。
文字通り、敷地中がガーデンで覆われているという感じのガーデンヒルズですが、
今は春の花が真っ盛りです。
タイトルは「日本語・外来語・英語・フランス語・イタリア語」で表記した、すべて「ガーデン」なんですね。
やっぱり、何だかんだ言ってもピンクって・・・・春の色ですよね〜・・・・
いやはや、この光の強さはもう「初夏」といってもイイほどです。テラコッタが光ります。
これは・・・・ハナミズキっぽいような気もしますが、何でしょう。おそらくハナミズキかと・・・・
あっちこっちに、よくもまあこれだけ植えたもんだ!という数の花が咲いてます。
花壇の植え込みや管理は全て社内のスタッフが行っているのですが、よく頑張ってくれています。
春の花が咲き誇るガーデンヒルズに出かけてみませんか?
詳しくは
をご覧ください。
投稿日時:2009/04/17 17:10|コメント(0)|トラックバック(0)
さあ、春爛漫の4月です。
卯月の華やかなウェディングをイメージしたテーブルコーディネイトを撮影してみました。
先月に行われたこの撮影には、
ロイヤルヒルズ豊橋のバンケットホール
「ヴィラ・コンテッサ」がそのステージとして指名されました。
会場名の「ヴィラ・コンテッサ」ですが、
イタリア語の「ヴィラ」は「別荘」の意味で、これは何となくお判りかと思います。
その後に続く「コンテッサ」とは、実は「伯爵夫人」の意味を持ちます。
ヨーロッパの貴族社会の伝統である爵位「公爵・侯爵・伯爵・子爵・男爵」の「伯爵」は「Conte(コンテ:英語では『Count』)」ですが、その夫人については女性形になって「Contessa(コンテッサ)」と呼ばれることになります。
イタリア中央部やや北寄りに位置するトスカーナ州は、豊かな大地と海の幸に恵まれた土地で州都フィレンツェや古都シエナが有名です。
そのフィレンツェ周辺に所領を持つ、とある伯爵がその夫人のために造営した別荘地。
周囲は糸杉が並ぶなだらかな丘陵地帯で、その周辺には葡萄畑や放牧地が点在し、伯爵家の来賓をもてなす迎賓館の役割も担っているという別荘が、ヴィラ・コンテッサのモデルです。
気品ある「白」をベースに、その壁面や家具のほとんどをオフホワイトでコーディネイトされたこのヴィラ・コンテッサは、テーブルクロスや季節の成果によるセッティングでいかようにもそのイメージを変えることが出来ます。
今回はこのヴィラ・コンテッサを、思いっきりの「春色」に染めてみたというわけです。
ピンクをベースに薔薇・トルコ桔梗・カーネーションなどを大胆にあしらった春限定のスペシャルコーディネイトです。
会場後方には、別荘のエントランス全室としてのゴージャスなソファとフロアスタンドが置かれ、迎賓館としての格式を表わすとともに、披露宴においては新郎新婦とゲストのスナップフォトスペースとしても人気が高まっているようです。
壁に掛けられた額縁の中には、
このフィレンツェ郊外で収穫された葡萄のスケッチや、ワインのラベルが飾られ、中には別荘の設計時のバスルームのドローイングなども混じっています。こんなディテールを探してみるのも、ヴィラ・コンテッサを訪れる楽しみの一つですね。
「春色を纏った伯爵夫人」のテーブル上の花畑には、
春らしく、モンシロチョウなんかも飛ばしてみたりしました。(^_^)
大人気の「ヴィラ・コンテッサ」が見学できる
ロイヤルヒルズ豊橋について、詳しくは
http://i-wedding.jp/toyohashi/
をご覧ください。
なお、同じコンセプトの「ヴィラ・コンテッサ」は
オークヒルズ掛川
でもご覧いただけます。
投稿日時:2009/04/07 10:04|コメント(0)|トラックバック(0)
オークヒルズ掛川に出かけてきました。
打ち合せの場所に選んだのは、本館1Fにある、
「601Cafe」です。
このロンドンのパブを思わせるカフェが、何故「601Cafe」と呼ばれるようになったかなのですが、
現在、オークヒルズ掛川は東名高速掛川I.C.周辺の区画整理の結果「静岡県掛川市矢崎町1-1」という住居表示および地番が与えられているのですが、もともと(創業時)の地番&住所は「掛川市上張601番地」だったんですね。
創業時には、この辺り一帯は小高い丘になっており、その名残は現在の駐車場の一画に聳える一本の楢の木に見てとれます。
オークヒルズの名の元にもなったこの場所は、今は「シークレットガーデン」として親しまれています。
さて、肝心の「601Cafe」ですが、挙式列席者のためのウェイティングスペースとして人気を集めているのですが、
ここでのドリンク・ビバレッジ類は全てフリーで提供しております。
式が始まるまで、また披露宴までのひとときをゆったりと過ごして頂きたい、との思いからです。
泉が湧き、清らかな水が流れるガーデンに面した席で、落ち着いた時をお楽しみいただければと思います。
ウェイティングラウンジ「601Cafe」、
この歴史ある地名を冠したスペースのただ一つの弱点は、「ベーカー街221B」ほどその存在を一般に知られていないことでしょうかね。(^_^;)
「601Cafe」が楽しめるオークヒルズ掛川について詳しくは
をご覧ください。
投稿日時:2009/04/05 21:43|コメント(0)|トラックバック(0)



